RISE(8836)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- -400万
- 2023年6月30日 -275%
- -1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/14 15:05
従来、当社グループは、不動産事業の単一セグメントでありセグメント情報の記載を省略しておりましたが、近年、当社グループにおいて不動産管理事業の重要性が増していることを踏まえ、当第1四半期連結会計期間より「不動産賃貸事業」と「不動産管理事業」を報告セグメントとしてセグメント情報を開示することとしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/14 15:05
当第1四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年6月30日)不動産賃貸事業 不動産管理事業 合計 顧客との契約から生じる収益 - 46 46 その他の収益 41 - 41 外部顧客への売上高 41 46 88
収益認識の時期別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、当社グループは、不動産事業の単一セグメントでありセグメント情報の記載を省略しておりましたが、近年、当社グループにおいて不動産管理事業の重要性が増していることを踏まえ、当第1四半期連結会計期間より「不動産賃貸事業」と「不動産管理事業」を報告セグメントとしてセグメント情報を開示することとしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/14 15:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウィルスの感染症拡大による影響は落ち着きつつありますが、ウクライナ情勢による資源・エネルギーや食糧価格の上昇により経済の不確実性や景気の下振れリスクが懸念され先行き不透明な状況が続いております。2023/08/14 15:05
このような状況の下、当社グループは、不動産賃貸事業と不動産管理事業を収益の柱として事業を推進しております。前年同四半期より、不動産賃貸事業売上高は2百万円減少し39百万円、不動産管理事業売上高は2百万円減少し44百万円となり、売上高合計は4百万円減少し83百万円となっております。これにより売上総利益は69百万円となりました。販売費及び一般管理費は修繕費が増加した事により前年同四半期より6百万円増加しております。営業損益は15百万円の営業損失となり、経常損益は15百万円の経常損失となっております。法人税、住民税及び事業税を3百万円計上しており、この結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は19百万円となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、不動産賃貸事業売上高39百万円(前年同四半期は41百万円)、不動産管理事業売上高44百万円(前年同四半期は46百万円)、売上高合計83百万円(前年同四半期は88百万円)、売上総利益69百万円(前年同四半期は72百万円)、営業損失15百万円(前年同四半期は4百万円の営業損失)、経常損失15百万円(前年同四半期は5百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失19百万円(前年同四半期は33百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. 本契約締結の目的2023/08/14 15:05
当社グループの中核事業であります不動産賃貸事業において、今回、事業用定期借地権設定契約を新たに締結するものであります。
3. 対象物件の内容