- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 113 | 307 | 452 | 592 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) | 11 | 49 | 66 | 73 |
| 四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) | 11 | 50 | 67 | 74 |
| 1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) | △2.24 | △3.93 | △6.07 | △8.33 |
2017/05/26 9:17- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
時価のあるその他有価証券の評価差額の処理方法については、従来部分純資産直入法により処理しておりましたが、原則的処理である全部純資産直入法を適用する実務慣行が定着しており、他社との比較有用性を考慮して、当事業年度より、全部純資産直入法による処理に変更しております。
なお前事業年度においては、時価のあるその他有価証券を保有していないため影響はなく、また当事業年度も従来の方法と比較して税引前当期純利益の増加及びその他有価証券評価差額金の減少は軽微であります。
2017/05/26 9:17- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
時価のあるその他有価証券の評価差額の処理方法については、従来部分純資産直入法により処理しておりましたが、原則的処理である全部純資産直入法を適用する実務慣行が定着しており、他社との比較有用性を考慮して、当連結会計年度より、全部純資産直入法による処理に変更しております。
なお前連結会計年度においては、時価のあるその他有価証券を保有していないため影響はなく、また当連結会計年度も従来の方法と比較して税金等調整前当期純利益の増加及びその他有価証券評価差額金の減少は軽微であります。
2017/05/26 9:17- #4 業績等の概要
売上高につきましては、賃料収入、宅地分譲事業ともに当初の予想通りに進捗しました。利益面につきましても、当初の予想に沿って進捗しました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高592百万円(前年同期は560百万円)、営業利益58百万円(前年同期は51百万円の営業利益)、経常利益73百万円(前年同期は92百万円の経常利益)、当期純利益74百万円(前年同期は94百万円の当期純利益)となりました。
(2) キャッシュ・フロー
2017/05/26 9:17- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2017/05/26 9:17- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益(百万円) | 94 | 74 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | 480 | 466 |
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