- 1807
- 2026/10/06
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2010年以降
- 1.14-47.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.15-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 4.08%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 15億3355万
- 2016年3月31日 +65.21%
- 25億3356万
個別
- 2015年3月31日
- 14億1067万
- 2016年3月31日 +67.11%
- 23億5737万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当社グループでは、このような状況下、採算性を重視した受注方針を徹底するとともに、創意工夫を凝らした技術提案による生産性の向上に取り組み、業績の向上に努めてまいりました。その結果、受注高は、379億9千1百万円(前年同期の受注高424億7千1百万円)となり、売上高は、402億2千万円(前年同期の売上高388億2千万円)となりました。2016/06/28 11:34
利益につきましては、全社を挙げて施工効率の改善に取り組むとともに、原価や一般管理費などの削減に努力いたしました。また、製品販売部門において原油価格の低下により、販売利益が増加し、その結果、経常利益は、25億3千3百万円(前年同期の経常利益15億3千3百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は14億7千9百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益9億1千5百万円)となりました。
部門別の概況については、次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受取利息から支払利息を差し引いた純金利負担は5千6百万円となりました。2016/06/28 11:34
(経常利益)
営業利益に営業外収益・費用を加減算した経常利益は、前連結会計年度に比較して10億円増の25億3千3百万円となりました。