- 1807
- 2026/10/06
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2010年以降
- 1.14-47.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.15-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 4.08%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 18億5384万
- 2020年3月31日 -15.54%
- 15億6570万
個別
- 2019年3月31日
- 16億8362万
- 2020年3月31日 -21.46%
- 13億2228万
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- 当事業年度の月次固定報酬につきましては、各取締役の役職毎に定められた固定額で、「役員報酬内規」の基準に従い2019年4月25日の取締役会の決議により決定しております。2020/06/25 13:10
業績連動報酬の賞与に係る指標は、経常的に利益を確保することの重要性から経常利益であり、経常利益の達成度に応じて、固定基準額に「役員報酬内規」に定めた係数を乗じた金額であります。なお、算定した金額のうち、使用人分給与に該当する部分については、従業員給与として支給しております。当事業年度における経常利益の目標は17億5千万円で、実績は13億2千2百万円であります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、“創業100周年”と“ポスト五輪”を見据え、経営基盤のさらなる強化を推進することを基本方針とする「中期経営計画(2018年度~2020年度)」を策定し、その計画達成に向けてグループ一丸となって取り組んでまいりました。その結果、売上高は前期繰越工事が増加したものの、当期受注工事の受注時期の遅延等から完成時期の翌期へのずれ込み等の影響により、受注高は、394億3千6百万円(前年同期の受注高は401億9千4百万円)となり、売上高は、368億6千1百万円(前年同期の売上高は388億3千5百万円)となりました。2020/06/25 13:10
損益につきましては、売上高の減少に加え、手持工事で利益改善が計画通り進まなかったこと等により、経常利益は15億6千5百万円(前年同期の経常利益は18億5千3百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は10億4千4百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は12億3千3百万円)となりました。
部門別の事業の概況は以下の通りであります。