仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 7000万
- 2023年3月31日 +30%
- 9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
総平均法による原価法によっております。
② 棚卸資産
未成工事支出金等
未成工事支出金の評価は個別法による原価法によっております。また、連結子会社の製品、仕掛品については個別法もしくは総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、原材料については最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/23 15:41 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2 未成工事支出金等の内訳は、次のとおりであります。2023/06/23 15:41
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 商品及び製品 244 226 仕掛品 70 91 原材料 340 563 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 未成工事支出金等2023/06/23 15:41
未成工事支出金の評価は個別法による原価法によっております。また、連結子会社の製品、仕掛品については個別法もしくは総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、原材料については最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法