支払手形
個別
- 2019年12月31日
- 10億4000万
- 2020年12月31日 -28.85%
- 7億4000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※2 期末日が金融機関の休業日につき、期末日満期手形等を交換日に入・出金の処理をする方法によった。期末日満期手形等の金額は次のとおりである。2021/03/26 15:59
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 電子記録債権 76百万円 19百万円 支払手形 904百万円 156百万円 電子記録債務 ―百万円 98百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2021/03/26 15:59
当連結会計年度の資産の部は、受取手形・完成工事未収入金等の減少等により1兆4,429億円余となり、前連結会計年度末に比べ768億円余減少(5.1%減)した。当連結会計年度の負債の部は、支払手形・工事未払金等の減少等により6,912億円余となり、前連結会計年度末に比べ659億円余減少(8.7%減)した。当連結会計年度の純資産の部は、その他有価証券評価差額金の減少等により7,517億円余となり、前連結会計年度末に比べ108億円余減少(1.4%減)した。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 長期貸付金は、取引先の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、定期的な取引先の財務状況及び信用状況の把握により、リスクの軽減を図っている。2021/03/26 15:59
営業債務である支払手形・工事未払金等は、1年以内の支払期日である。
短期借入金、長期借入金、ノンリコース借入金及びコマーシャル・ペーパーは、主に建設事業及び開発事業等に必要な資金の調達を目的としたものである。変動金利の借入金については、金利変動リスクに晒されているが、このうちノンリコース借入金の一部については、デリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用している。