建設仮勘定
連結
- 2023年12月31日
- 474億5000万
- 2024年12月31日 -41.22%
- 278億8900万
個別
- 2023年12月31日
- 440億5300万
- 2024年12月31日 -44.52%
- 244億4100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額に建設仮勘定は含まない。2025/03/28 11:09
2 提出会社は建設事業及び開発事業を営んでいるが、共通的に使用されている設備があるため、セグメント - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の当期増加額のうち主なものは、開発事業用不動産の更新に係る支出である。2025/03/28 11:09
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した厚生施設、遊休資産は、それぞれ個別の物件毎にグルーピングしている。2025/03/28 11:09
売却等の決定により、上記の資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,089百万円)として特別損失に計上した。その内訳は、厚生施設905百万円(内、土地682百万円、建物222百万円)、遊休資産184百万円(内、建物13百万円、工具器具及び備品61百万円、無形固定資産39百万円、建設仮勘定69百万円およびその他0百万円)である。
なお、当該資産のうち、厚生施設の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売却予定額に基づき算定している。また、遊休資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額を零として評価している。