半期報告書-第88期(2025/01/01-2025/12/31)
デリバティブ取引関係
(デリバティブ取引関係)
1 ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(1)通貨関連
該当事項なし
(2)金利関連
該当事項なし
2 ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
(1)通貨関連
前連結会計年度(2024年12月31日)
(注) 時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定している。
当中間連結会計期間(2025年6月30日)
(注) 時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定している。
(2)金利関連
前連結会計年度(2024年12月31日)
(注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされているノンリコース借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該ノンリコース借入金の時価に含めて記載している。
当中間連結会計期間(2025年6月30日)
(注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされているノンリコース借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該ノンリコース借入金の時価に含めて記載している。
1 ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(1)通貨関連
該当事項なし
(2)金利関連
該当事項なし
2 ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
(1)通貨関連
前連結会計年度(2024年12月31日)
| ヘッジ会計 の方法 | 取引の種類 | 主な ヘッジ対象 | 契約額 (百万円) | 契約額のうち 1年超 (百万円) | 時価 (百万円) |
| 原則的 処理方法 | 為替予約取引 買建 米ドル | 外貨建予定取引 | 23 | - | 0 |
| 合 計 | 23 | - | 0 | ||
(注) 時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定している。
当中間連結会計期間(2025年6月30日)
| ヘッジ会計 の方法 | 取引の種類 | 主な ヘッジ対象 | 契約額 (百万円) | 契約額のうち 1年超 (百万円) | 時価 (百万円) |
| 原則的 処理方法 | 為替予約取引 買建 米ドル | 外貨建予定取引 | 40 | - | △0 |
| 合 計 | 40 | - | △0 | ||
(注) 時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定している。
(2)金利関連
前連結会計年度(2024年12月31日)
| ヘッジ会計 の方法 | 取引の種類 | 主な ヘッジ対象 | 契約額 (百万円) | 契約額のうち 1年超 (百万円) | 時価 (百万円) |
| 金利スワップ の特例処理 | 金利スワップ取引 支払固定・受取変動 | ノンリコース 借入金 | 1,593 | 1,195 | (注) |
| 合 計 | 1,593 | 1,195 | ― | ||
(注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされているノンリコース借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該ノンリコース借入金の時価に含めて記載している。
当中間連結会計期間(2025年6月30日)
| ヘッジ会計 の方法 | 取引の種類 | 主な ヘッジ対象 | 契約額 (百万円) | 契約額のうち 1年超 (百万円) | 時価 (百万円) |
| 金利スワップ の特例処理 | 金利スワップ取引 支払固定・受取変動 | ノンリコース 借入金 | 1,394 | 996 | (注) |
| 合 計 | 1,394 | 996 | ― | ||
(注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされているノンリコース借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該ノンリコース借入金の時価に含めて記載している。