ヤマダ・エスバイエルホーム(1919)の無形固定資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 6億3700万
- 2009年3月31日 -19.94%
- 5億1000万
- 2010年3月31日 +4.12%
- 5億3100万
- 2010年12月31日 -10.92%
- 4億7300万
- 2011年3月31日 -5.5%
- 4億4700万
- 2011年6月30日 -3.58%
- 4億3100万
- 2011年9月30日 -4.87%
- 4億1000万
- 2011年12月31日 -7.56%
- 3億7900万
- 2012年2月29日 +4.49%
- 3億9600万
- 2012年5月31日 -5.3%
- 3億7500万
- 2012年8月31日 +2.4%
- 3億8400万
- 2012年11月30日 -1.3%
- 3億7900万
- 2013年2月28日 -8.71%
- 3億4600万
- 2013年5月31日 -2.89%
- 3億3600万
- 2013年8月31日 -5.36%
- 3億1800万
- 2013年11月30日 -5.66%
- 3億
- 2014年2月28日 -8.67%
- 2億7400万
- 2014年5月31日 -4.01%
- 2億6300万
- 2014年8月31日 -1.14%
- 2億6000万
- 2014年11月30日 -97.69%
- 600万
- 2015年2月28日 +133.33%
- 1400万
- 2015年5月31日 +150%
- 3500万
- 2015年8月31日 +45.71%
- 5100万
- 2015年11月30日 +13.73%
- 5800万
- 2016年2月29日 +75.86%
- 1億200万
- 2016年5月31日 +2.94%
- 1億500万
- 2016年8月31日 -3.81%
- 1億100万
- 2016年11月30日 -2.97%
- 9800万
- 2017年2月28日 -5.1%
- 9300万
- 2017年5月31日 -3.23%
- 9000万
- 2017年8月31日 -4.44%
- 8600万
- 2017年11月30日 ±0%
- 8600万
- 2018年2月28日 -23.26%
- 6600万
- 2018年5月31日 +7.58%
- 7100万
個別
- 2008年3月31日
- 5億9800万
- 2009年3月31日 -20.74%
- 4億7400万
- 2010年3月31日 +4.22%
- 4億9400万
- 2011年3月31日 -14.98%
- 4億2000万
- 2012年2月29日 -12.62%
- 3億6700万
- 2013年2月28日 -17.44%
- 3億300万
- 2014年2月28日 -27.39%
- 2億2000万
- 2016年2月29日 -59.09%
- 9000万
- 2017年2月28日 -12.22%
- 7900万
- 2018年2月28日 -15.19%
- 6700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/05/30 13:45 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)2018/05/30 13:45
当社グループは、事業用資産については各事業所単位で、賃貸用資産、売電用資産及び遊休資産については各物件単位で資産のグルーピングを行っております。また、本社・工場等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪府吹田市 他 事業用資産 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・リース資産・建設仮勘定・その他・無形固定資産・長期前払費用 1,726 東京都世田谷区 賃貸用資産 土地 3
当社グループは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっていることから、減損の兆候を共用資産を含む全社単位で検討し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、「建物及び構築物」1,499百万円、「機械装置及び運搬具」5百万円、「リース資産」0百万円、「土地」3百万円、「建設仮勘定」53百万円、有形固定資産「その他」18百万円、「無形固定資産」17百万円、「長期前払費用」131百万円であります。なお、当社グループの回収可能価額は、主に正味売却価額で測定しております。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/05/30 13:45
当社グループは主に販売体制の強化を目的とした設備投資を行っており、当連結会計年度は総額9億6千7百万円を実施しました。設備投資の金額には無形固定資産に対する投資額が含まれております。なお、当連結会計年度において、減損損失17億3千万円を計上しております。減損損失の内容については、「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係) ※4減損損失」に記載のとおりであります。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物……定額法
その他…定率法
(ただし、エス・バイ・エル住工㈱は定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 4~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/30 13:45