ヤマダ・エスバイエルホーム(1919)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -14億2800万
- 2011年9月30日
- 16億5100万
- 2012年8月31日
- -63億500万
- 2013年8月31日
- 12億4900万
- 2014年8月31日
- -8億2600万
- 2015年8月31日
- 3億600万
- 2016年8月31日 +922.88%
- 31億3000万
- 2017年8月31日
- -29億7200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2017/10/13 17:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは△29億7千2百万円(前年同期は31億3千万円)となりました。これは主に、仕入債務の減少(△11億7千万円)、売上債権の増加(△4億9千5百万円)、分譲物件の仕入によるたな卸資産の増加(△7億1千8百万円)等による支出があったことによるものであります。