ヤマダ・エスバイエルホーム(1919)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 64億5300万
- 2009年3月31日 -82.64%
- 11億2000万
- 2010年3月31日 -11.88%
- 9億8700万
- 2011年3月31日 +27.56%
- 12億5900万
- 2012年2月29日 -62.03%
- 4億7800万
- 2013年2月28日
- -133億8800万
- 2014年2月28日
- 28億8700万
- 2015年2月28日 -78.84%
- 6億1100万
- 2016年2月29日 +348.61%
- 27億4100万
- 2017年2月28日 +95.99%
- 53億7200万
- 2018年2月28日
- -88億3700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2018/05/30 13:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは△88億3千7百万円となりました。これは主に、非資金項目の減損損失(17億3千万円)及び減価償却費(4億8千8百万円)の計上、仕入債務の増加(19億5千7百万円)があったものの、税金等調整前当期純損失△26億7千3百万円が計上され、売上債権の増加(△80億1千9百万円)及びたな卸資産の増加(△22億5千5百万円)等があったことによるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)資本の財源及び資金の流動性についての分析2018/05/30 13:45
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローで△88億3千7百万円(前連結会計年度は53億7千2百万円)となりました。これは主に、新規大型案件に伴う売上債権の増加(80億1千9百万円)、分譲物件の購入によるたな卸資産の増加(22億5千5百万円)等によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは△8億7千万円となりました。これは主に、新規出店による有形固定資産の取得による支出(△9億3千万円)等によるものであります。