- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 分譲建物
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2014/05/27 16:12 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
(イ)繰越発生及び振替の状況
| 当期首残高(百万円) | 未成分譲建物よりの振替高(百万円) | 他勘定への振替高(百万円) | 分譲建物売上原価への振替高(百万円) | 当期末残高(百万円) |
| 1,191 | 1,391 | - | 1,337 | 1,245 |
(ロ)当期末残高の内訳
2014/05/27 16:12- #3 保有目的の変更による販売用不動産から固定資産への振替に関する注記
※6 たな卸資産の所有目的変更
所有目的の変更に伴い、「分譲建物」及び「分譲土地」をそれぞれ「建物」及び「土地」に以下のとおり振り替えております。
2014/05/27 16:12- #4 売上原価明細書(連結)
(注)1.原価計算の方法は、工事指図書別の個別原価計算によっております。
2.※1期首棚卸高及び期末棚卸高は、「分譲建物」と「未成分譲建物」の合計であります。
3.※2前事業年度の他勘定への振替高は「建物」への振替159百万円及びその他0百万円であります。
2014/05/27 16:12- #5 引当金の計上基準
(2)完成工事補償引当金
引渡済建物の瑕疵担保責任に基づく補償費及びアフターサービス補修費の支出に備えるため、完成工事高及び分譲建物売上高に過去の一定期間における瑕疵担保責任に基づく補償費及びアフターサービス補修費の実績から算出した実績率を乗じた発生見込額を計上しております。
(3)工事損失引当金
2014/05/27 16:12- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
ハ 完成工事補償引当金
引渡済建物の瑕疵担保責任に基づく補償費及びアフターサービス補修費の支出に備えるため、完成工事高及び分譲建物売上高に過去の一定期間における瑕疵担保責任に基づく補償費及びアフターサービス補修費の実績から算出した実績率を乗じた発生見込額を計上しております。
ニ 工事損失引当金
2014/05/27 16:12