当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- -7億3100万
- 2014年8月31日 -8.76%
- -7億9500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、産学協同プロジェクトとして、バイオニクス株式会社、学校法人片柳学園(日本工学院専門学校)とともに、血流認証システム「Fin-Key(フィンキー)」のバージョンアップに向け、関連する技術者の育成、研究開発を進めております。2014/10/14 15:10
以上の結果、売上高は250億9千5百万円(前年同期比15.1%増)となりました。営業損益は前年同期比1億4千5百万円改善したものの、原価高騰、人件費負担増等を吸収するには至らず、5億7千万円の営業損失となりました。経常損益は前年同期比7千3百万円改善し、6億2千8百万円の経常損失、四半期純損益は定期借地権の設定による土地の評価損を計上したこと等により、7億9千5百万円の四半期純損失(前年同期比6千4百万円悪化)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/10/14 15:10
(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 203,844 203,949 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -