- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/05/24 11:04- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度(平成28年2月29日) |
| 取得価額相当額 | 減価償却累計額相当額 | 減損損失累計額相当額 | 期末残高相当額 |
| その他(有形固定資産) | 8 | 8 | - | 0 |
| 合計 | 8 | 8 | - | 0 |
| 当連結会計年度(平成29年2月28日) |
| 取得価額相当額 | 減価償却累計額相当額 | 減損損失累計額相当額 | 期末残高相当額 |
| その他(有形固定資産) | - | - | - | - |
| 合計 | - | - | - | - |
(2)未経過リース料期末残高相当額等
2017/05/24 11:04- #3 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
※6 有形固定資産の所有目的変更
所有目的の変更に伴い、有形固定資産から「販売用不動産」に以下のとおり振り替えております。
2017/05/24 11:04- #4 保有目的の変更による販売用不動産から固定資産への振替に関する注記
※5 たな卸資産の所有目的変更
所有目的の変更に伴い、「販売用不動産」から有形固定資産に、以下のとおり振り替えております。
2017/05/24 11:04- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物………定額法
その他……定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~38年
構築物 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法2017/05/24 11:04 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日) | 当連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 33百万円 | -百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 8 | 2 |
| 土地 | 1 | 23 |
| その他 | - | 1 |
| 計 | 42 | 27 |
2017/05/24 11:04 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/05/24 11:04- #8 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業用資産については各事業所単位で、賃貸用資産及び遊休資産については各物件単位で資産のグルーピングを行っております。また、本社・工場等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしております。
当社グループは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている事業用資産及び帳簿価額に対して時価が著しく下落している賃貸用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、「建物及び構築物」3百万円、「土地」1百万円、有形固定資産「その他」0百万円、投資その他の資産「その他」3百万円であります。なお、当社グループの回収可能価額は、事業用資産は主に使用価値により、賃貸用不動産は主に正味売却価額により測定しております。正味売却価額は不動産鑑定評価基準に基づく評価額により算定しております。
2017/05/24 11:04- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑥固定資産の減損処理
固定資産のうち、事業用資産については各事業所単位で、賃貸用資産及び遊休資産については各物件単位で資産のグルーピングを行っており、帳簿価額に対し時価が著しく下落している賃貸用資産、遊休資産または営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている事業用資産については帳簿価額を回収可能価額にまで減額し、当該減少額を減損損失として計上しておりますが、営業活動から生ずる損益及び不動産市況の動向により、減損損失の計上が必要となる可能性があります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
2017/05/24 11:04- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) | 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) |
| 期首残高 | 241百万円 | 234百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 12 | 38 |
| 時の経過による調整額 | 0 | 0 |
2017/05/24 11:04- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物……定額法
その他…定率法
(ただし、エス・バイ・エル住工㈱は定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 4~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/24 11:04