無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 11億9377万
- 2018年3月31日 +23.38%
- 14億7293万
個別
- 2017年3月31日
- 3億8334万
- 2018年3月31日 +113.84%
- 8億1975万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)・長期前払費用
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/25 11:43 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/25 11:43
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 廿日市配電センター 110,534千円 土地 廿日市配電センター 354,258 〃 無形固定資産 基幹システム構築費用 449,231 〃 投資不動産 賃貸マンション 557,954 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、52億21百万円の収入(前年同期は9億87百万円の支出)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益が16億12百万円となった他、売上債権の減少44億49百万円などにより資金が増加したことによるものです。2018/06/25 11:43
投資活動によるキャッシュ・フローは、17億94百万円の支出(前年同期は2億98百万円の支出)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出7億64百万円や無形固定資産の取得による支出4億76百万円、投資不動産の取得による支出5億61百万円などにより資金が減少したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、16億46百万円の支出(前年同期は9億30百万円の支出)となりました。主な要因は、自己株式の取得による支出9億66百万円や配当金の支払額4億75百万円による支出などにより資金が減少したことによるものです。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)・長期前払費用
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/25 11:43