建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 1087万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 6億8265万
個別
- 2019年3月31日
- 1087万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 6億8495万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額に建設仮勘定は含めておりません。2020/06/25 16:57
2 建物及び備品には、リース資産が含まれております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/25 16:57
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 送電線工事用機械等 175,104千円 土地 松山CADセンター 50,753 〃 建設仮勘定 売電用太陽光発電所建設費用 677,811 〃 投資不動産 ジアス蕨設備改修工事 68,753 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は30億12百万円(前年同期比9.3%増)となり、営業利益は1億10百万円(前年同期は営業利益46百万円)となりました。2020/06/25 16:57
当連結会計年度末における総資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億27百万円減少し、459億13百万円となりました。主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等3億14百万円や電子記録債権4億17百万円、建設仮勘定6億71百万円の増加に対し、現金預金18億22百万円の減少などによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億19百万円減少し、157億46百万円となりました。主な要因は、電子記録債務9億6百万円の増加に対し、支払手形・工事未払金等12億24百万円や未払法人税等1億98百万円、長期借入金1億55百万円の減少などによるものです。 - #4 設備投資等の概要
- ④ 共通2020/06/25 16:57
当連結会計年度の主な設備投資は、維持更新を目的とした建物、投資不動産、備品の取得や賃貸物件への改修工事費用としての投資不動産の取得や売電目的の太陽光発電所の建設費用としての建設仮勘定の取得があり、総額は771百万円でありました。
(2)東南アジア