- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額7,328,586千円は全社資産であり、主なものは余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 本邦以外の区分に属する主な国又は地域は、以下のとおりであります。
2020/06/25 16:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,092,115千円は配賦不能営業費用であり、主なものは親会社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額7,218,252千円は全社資産であり、主なものは余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 本邦以外の区分に属する主な国又は地域は、以下のとおりであります。
(1)東南アジア :シンガポール、タイ、マレーシア、ブルネイ、ベトナム、ミャンマー、インドネシア
(2)その他アジア:中国、台湾、バングラデシュ2020/06/25 16:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/06/25 16:57- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営戦略
当社グループは、2019年5月10日に公表致しました2019年度を初年度とする3ヶ年の第12次中期経営計画(2019年4月~2022年3月)において、第10次中期経営計画及び第11次中期経営計画の成果及び課題を踏まえ、次の段階として、信頼と企業ブランドの確立を目指し、選ばれる会社となることへ挑戦し、そのために必要な施策を推進すること、そして計数目標につきましては、営業利益23億円を目指すこととしております。
2019年度より、この基本方針の下、取組み施策を推進して参りましたが、今般の新型コロナウイルスによる経営環境の変化やそれが事業業績及び財務に与える影響等を検証した結果、事業に係る体制及び基盤を再構築する必要があると判断し、今回、第12次中期経営計画を修正することと致しました。
2020/06/25 16:57- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(日本)
当連結会計年度の売上高は320億89百万円(前年同期比5.2%増)となり、営業利益は16億4百万円(前年同期は営業利益13億95百万円)となりました。
(東南アジア)
2020/06/25 16:57