1960 サンテック

1960
2026/06/26
時価
220億円
PER 予
9.2倍
2010年以降
赤字-65.73倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.18-0.77倍
(2010-2026年)
配当 予
3.99%
ROE 予
6.87%
ROA 予
3.8%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2025/01/15 15:20
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
報告セグメント合計
日本東南アジアその他アジア
その他の収益----
外部顧客への売上高9,975,5904,412,3391,572,35015,960,281
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2025/01/15 15:20
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、第13次中期経営計画(2022年4月~2025年3月)において、経営理念の下、Innovationに積極的に取組み、持続的成長を目指し、「お客さま、社会のニーズに応える事業基盤の強化」、「安全・品質の確保と施工力強化」、「人財の確保・育成と働き方改革の推進」、「DX推進等による生産性・収益性向上」、「ガバナンスの確保」、「SDGsへの取組み」の6項目を重点方針として取り組んでおります。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、全般的に堅調に推移し電力部門の送電線大型工事の受注もあり受注高は345億92百万円(前年同四半期比42.1%増)、工事の進捗が順調に進み売上高は225億71百万円(前年同四半期比41.4%増)となりました。
利益面では、売上高の増加に伴い売上総利益が増加したものの、資材価格の高騰もあり原価改善面で計画比未達を余儀なくされ、インドネシア孫会社株式の追加取得(完全孫会社化)に伴うコンサルティングフィー等4億54百万円の計上もあり販売費及び一般管理費を賄えず営業損失7億62百万円(前年同四半期は営業損失12億84百万円)、受取地代家賃が例年通り堅調に推移し、為替差益1億95百万円の計上もあり経常損失3億24百万円(前年同四半期は経常損失6億33百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億82百万円)となりました。
2025/01/15 15:20

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