- 1960
- 2026/10/14
- 時価
- 270億円
- PER 予
- 11.29倍
- 2010年以降
- 赤字-65.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.18-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- -8億
- 2025年3月31日
- 26億3900万
個別
- 2024年3月31日
- -11億5200万
- 2025年3月31日
- 9億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、国内外ともに堅調に推移し678億59百万円(前年同期比33.8%増)となりました。2025/06/25 9:32
利益面では、売上高の増加に加え、資材価格の上昇や人手不足のなか工程管理、原価管理をより一層徹底したことにより売上総利益が28億51百万円増加しました。販売費及び一般管理費は、前年同期に一時的に発生したインドネシア孫会社株式の追加取得(完全孫会社化)に伴うコンサルティングフィー等4億63百万円の影響があり前年同期から5億48百万円減少し、営業利益21億23百万円(前年同期は営業損失12億76百万円)、受取地代家賃5億10百万円の計上により経常利益は26億39百万円(前年同期は経常損失8億円)となりました。投資有価証券売却益2億26百万円の計上をしたものの訂正関連費用引当金繰入額1億59百万円の計上があり、法人税、住民税及び事業税7億66百万円の計上により親会社株主に帰属する当期純利益17億48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失7億71百万円)を計上する結果となりました。
個別業績につきましては、受注高は、289億75百万円(前年同期比19.2%減)となりました。売上高は、306億76百万円(前年同期比10.7%増)となり、利益面では、売上高の増加に伴い売上総利益が増加し、営業利益4億86百万円(前年同期は営業損失17億71百万円)、受取地代家賃等により、経常利益9億80百万円(前年同期は経常損失11億52百万円)、税金費用の計上により、当期純利益6億46百万円(前年同期は当期純損失12億24百万円)を計上する結果となりました。