有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)
(注)1 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△302百万円は、主として親会社管理部門に係る費用(配賦不能営業費用)であります。
(2)セグメント資産の調整額13,833百万円は全社資産であり、主なものは余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券)、報告セグメントに帰属しない本社機能に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額41百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額95百万円は本社機能に係る資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△302百万円は、主として親会社管理部門に係る費用(配賦不能営業費用)であります。
(2)セグメント資産の調整額13,833百万円は全社資産であり、主なものは余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券)、報告セグメントに帰属しない本社機能に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額41百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額95百万円は本社機能に係る資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。