青木あすなろ建設(1865)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -25億1200万
- 2009年3月31日 -115.64%
- -54億1700万
- 2009年12月31日
- 99億5300万
- 2010年3月31日 -41.83%
- 57億9000万
- 2010年9月30日 +122.25%
- 128億6800万
- 2010年12月31日 -23.52%
- 98億4200万
- 2011年3月31日 +43.1%
- 140億8400万
- 2011年9月30日 -51.62%
- 68億1400万
- 2012年3月31日 -59.88%
- 27億3400万
- 2012年9月30日 +137.49%
- 64億9300万
- 2013年3月31日
- -35億4900万
- 2013年9月30日
- 58億2700万
- 2014年3月31日 +9.3%
- 63億6900万
- 2014年9月30日 +150.45%
- 159億5100万
- 2015年3月31日 -72.09%
- 44億5200万
- 2015年9月30日 -60.58%
- 17億5500万
- 2016年3月31日
- -9億9100万
- 2016年9月30日
- 25億7700万
- 2017年3月31日 +46.76%
- 37億8200万
- 2017年9月30日 -44.21%
- 21億1000万
- 2018年3月31日
- -27億2200万
- 2018年9月30日
- 40億6600万
- 2019年3月31日 +25.53%
- 51億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2019/06/19 13:07
営業活動によるキャッシュ・フローは5,104百万円の収入(前連結会計年度は2,722百万円の支出)となりました。これは、税金等調整前当期純利益等による収入があった一方、仕入債務の減少等による支出があったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは473百万円の支出(前連結会計年度は1,485百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出等があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/06/19 13:07
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定化営業債権の増減額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「固定化営業債権の増減額」603百万円、「その他」1,047百万円は、「その他」1,651百万円として組替えております。