- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△1,526百万円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。
2016/06/17 14:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。2016/06/17 14:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。
2016/06/17 14:00- #4 業績等の概要
売上高につきましては、受注高の増加に加え手持工事が順調に進捗したことにより、139,269百万円(前期比10.0%増)となりました。
利益につきましては、グループをあげて原価の低減と経費の節減に注力し利益確保に努めました結果、採算性が大幅に改善し、営業利益は5,861百万円(前期比58.2%増)、経常利益は5,900百万円(前期比59.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,855百万円(前期比35.9%増)となり、前々期、前期に引き続き3期連続で増収増益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2016/06/17 14:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、受注高の増加に加え手持工事が順調に進捗したことにより前期比10.0%増の139,269百万円となりました。その内訳は、建築事業39,233百万円、土木事業97,168百万円、不動産事業2,867百万円であります。
(営業利益)
グループをあげて原価の低減と経費の節減に注力し利益確保に努めました結果、採算性が大幅に改善し、営業利益は前期比58.2%増の5,861百万円となりました。
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