1866 北野建設

1866
2026/05/01
時価
293億円
PER 予
11.26倍
2010年以降
4.03-37.13倍
(2010-2025年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.32-0.99倍
(2010-2025年)
配当 予
2.38%
ROE 予
5.06%
ROA 予
3.43%
資料
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北野建設(1866)の売上高 - ゴルフ場事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億7758万
2013年6月30日 -70.34%
8233万
2013年9月30日 +98.07%
1億6307万
2013年12月31日 +43.68%
2億3430万
2014年3月31日 +5.03%
2億4610万
2014年6月30日 -67.58%
7979万
2014年9月30日 +107.75%
1億6576万
2014年12月31日 +43.53%
2億3791万
2015年3月31日 +5.93%
2億5203万
2015年6月30日 -68.66%
7898万
2015年9月30日 +100.25%
1億5816万
2015年12月31日 +48.15%
2億3431万
2016年3月31日 +7.26%
2億5134万
2016年6月30日 -70.6%
7390万
2016年9月30日 +104.28%
1億5096万
2016年12月31日 +47.96%
2億2336万
2017年3月31日 +6.41%
2億3767万
2017年6月30日 -67.88%
7634万
2017年9月30日 +107.05%
1億5808万
2017年12月31日 +43.92%
2億2751万
2018年3月31日 +8.3%
2億4639万
2018年6月30日 -68.86%
7671万
2018年9月30日 +95.92%
1億5030万
2018年12月31日 +47.36%
2億2149万
2019年3月31日 +7.26%
2億3758万
2019年6月30日 -67.42%
7739万
2019年9月30日 +101.73%
1億5613万
2019年12月31日 +43.33%
2億2378万
2020年3月31日 +6.89%
2億3920万
2020年6月30日 -83.87%
3857万
2020年9月30日 +192.88%
1億1298万
2020年12月31日 +64.14%
1億8544万
2021年3月31日 +13.43%
2億1034万
2021年6月30日 -66.25%
7100万
2021年9月30日 +112.68%
1億5100万
2021年12月31日 +47.68%
2億2300万
2022年3月31日 +6.73%
2億3800万
2022年6月30日 -63.87%
8600万
2022年9月30日 +102.33%
1億7400万
2022年12月31日 +48.85%
2億5900万
2023年3月31日 +8.88%
2億8200万
2023年6月30日 -70.57%
8300万
2023年9月30日 +108.43%
1億7300万
2023年12月31日 +48.55%
2億5700万
2024年3月31日 +4.28%
2億6800万
2024年9月30日 -36.19%
1億7100万
2025年3月31日 +49.71%
2億5600万
2025年9月30日 -30.86%
1億7700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)37,58980,853
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)2,4944,205
2025/06/25 15:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、「建設事業」、「ゴルフ場事業」、「ホテル事業」及び「広告代理店事業」の4つを報告セグメントとしています。「建設事業」は、建築工事・土木工事、それに付帯する開発事業及び太陽光発電事業を行っています。「ゴルフ場事業」は、連結子会社にて川中嶋カントリークラブの経営を行っています。「ホテル事業」は、連結子会社によるソロモンキタノメンダナホテル及びホテルデュパルクハノイのホテル経営に加え、当社が長野市にてホテル経営を行っています。「広告代理店事業」は、連結子会社にて広告代理店を経営しています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 15:31
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ア 有形固定資産
建設事業における車両運搬具及び事務機器(機械装置及び運搬具、その他)、ゴルフ場事業における車両運搬具(機械装置及び運搬具)です。
イ 無形固定資産
2025/06/25 15:31
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
株式会社キタノプロパティ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2025/06/25 15:31
#5 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
公益財団法人倉石地域振興財団8,218建設事業
2025/06/25 15:31
#6 事業の内容
当社及び当社の関連会社の事業内容及び位置付けは次のとおりであり、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一です。
建設事業北野建設㈱㈱キタノプロパティ土木、建築に関する建設工事の施工、その他関連業務及び太陽光発電事業を行っています。建設工事の施工、建築物の総合管理及び警備業を行っています。
ゴルフ場事業川中嶋土地開発㈱ ※「川中嶋カントリークラブ」にてゴルフ場経営を行っています。
ホテル事業北野建設㈱長野市にてホテル経営を行っています。
ソロモンキタノメンダナホテルリミテッド ※「ソロモンキタノメンダナホテル」にてホテル経営を行っています。
サクラハノイプラザインベストメントカンパニーリミテッド ※ベトナム ハノイ市の「ホテルデュパルクハノイ」のホテル事業に投資を行っています。
㈱キタノプロパティ当社からの業務委託により、長野市にてホテルを運営しています。また、フランチャイズ契約により、長野市にて料飲店経営を行っています。
(注)※連結子会社です。
事業の系統図は次のとおりです。
2025/06/25 15:31
#7 会計方針に関する事項(連結)
ゴルフ場事業
ゴルフ場事業では、利用約款等に基づき、会員及びその他顧客に対してゴルフ場施設の利用サービスの提供を行う義務を負っています。当該履行義務は施設の利用時に充足されます。また主な取引の対価は、プレイフィーなどのゴルフ場の利用料であり、施設の利用終了時に受領しています。
④ 広告代理店事業
2025/06/25 15:31
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2025/06/25 15:31
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、「建設事業」、「ゴルフ場事業」、「ホテル事業」及び「広告代理店事業」の4つを報告セグメントとしています。「建設事業」は、建築工事・土木工事、それに付帯する開発事業及び太陽光発電事業を行っています。「ゴルフ場事業」は、連結子会社にて川中嶋カントリークラブの経営を行っています。「ホテル事業」は、連結子会社によるソロモンキタノメンダナホテル及びホテルデュパルクハノイのホテル経営に加え、当社が長野市にてホテル経営を行っています。「広告代理店事業」は、連結子会社にて広告代理店を経営しています。
2025/06/25 15:31
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2025/06/25 15:31
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
令和7年3月31日現在
建設事業734
ゴルフ場事業19
ホテル事業325
(注)1 従業員数は就業人員です。
2 臨時従業員の総数が従業員数の100分の10未満のため、平均臨時従業員数の記載は省略しています。
2025/06/25 15:31
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループの海外ホテルを含むホテル事業については、同様の影響を受けつつも堅調に推移しています。引き続き「顧客第一」を徹底した営業を展開して参ります。
この様な状況下ではございますが、当社におきましては、現在、人材の確保と育成、といった人への投資に加え、DXへの取組みを積極的に進めて参る所存です。これに伴い発生する経費等を見込んだ結果、次期の当社グループの見通しとしましては、総売上高830億円、営業利益36億円、経常利益40億円、親会社株主に帰属する当期純利益25億円の達成に注力して参ります。
③対処すべき課題等
2025/06/25 15:31
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
かかる状況下におきまして、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高808億53百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益36億40百万円(前年同期比24.2%減)、経常利益40億70百万円(前年同期比19.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益33億81百万円(前年同期比13.3%減)となりました。
当社グループにおける経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、当社グループ各社の事業計画における売上高、営業利益を元に算出し、証券取引所にて開示している通期業績見込みの営業利益を重視しています。
なお、各社の事業計画策定にあたっては、数字ありきではなく、配分資源の効率性、市場環境の動向等を踏まえ、総合的に勘案した上で事業計画を策定しているため、目標値は年度ごとに変動するものとなります。
2025/06/25 15:31
#14 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2025/06/25 15:31
#15 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度中の当社グループの設備投資の総額は362百万円であり、その主なものは、当社の建設事業における本社社屋及び武蔵野社員寮の改修費用124百万円のほか、子会社の広告代理店事業における備品等の取得2百万円、ゴルフ場事業における施設及びコース維持等に関する費用31百万円、ホテル事業における施設維持等に関する費用34百万円等です。
2025/06/25 15:31
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/25 15:31
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※7 顧客との契約から生じる収益
兼業事業売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客
との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報)3.報告セグメントごとの売上高、利
2025/06/25 15:31

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