営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6億1024万
- 2014年9月30日 +357.12%
- 27億8958万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書計上の営業利益と一致しています。2014/11/12 13:48
当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書計上の営業利益と一致しています。2014/11/12 13:48
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主に事業を展開している建設業界におきましては、前述の通り、公共投資が高水準を維持していることや、民間企業の設備投資が企業収益の改善により持ち直していることを受け、受注環境は改善傾向にありますが、原価面では引き続き労働者不足による労務費高騰、円安による原材料等の値上げなど調達コストの上昇局面にあると認識しています。2014/11/12 13:48
かかる状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は361億8百万円(前年同四半期比18.8%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が27億9千万円(前年同四半期比357.1%増)、経常利益が28億3千万円(前年同四半期比286.5%増)、四半期純利益が18億5千万円(前年同四半期比337.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。