営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 85億4522万
- 2016年3月31日 -93.32%
- 5億7045万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は429,620千円減少しています。また、当連結会計年度末の資本剰余金が429,620千円増加しています。2016/06/27 13:56
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しています。
当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高は429,620千円増加しています。 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2016/06/27 13:56
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加5億7千万円(前年同期は85億4千5百万円の資金の増加)の主な内訳は、税金等調整前当期純利益により資金が35億8百万円増加したこと、仕入債務の増加により資金が32億1千9百万円増加したこと、未成工事支出金等の減少により資金が20億1千1百万円増加したこと、売上債権の増加により資金が70億2千2百万円減少したこと、法人税等支払額により資金が13億3千7百万円減少したことなどによるものです。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2016/06/27 13:56
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動において5億7千万円の増加、投資活動においては5億3百万円の減少、財務活動において21億7百万円の減少となりました。項目 前連結会計年度 当連結会計年度 増減 営業活動によるキャッシュ・フロー 8,545 570 △7,975 投資活動によるキャッシュ・フロー △1,139 △503 636
営業活動による資金の増加の主な内訳は、税金等調整前当期純利益により資金が35億8百万円増加したこと、仕入債務の増加により資金が32億1千9百万円増加したこと、未成工事支出金等の減少により資金が20億1千1百万円増加した一方で、売上債権の増加により資金が70億2千2百万円減少したこと、法人税等支払額により資金が13億3千7百万円減少したことなどによるものです。