- 1898
- 2026/08/28
- 時価
- 561億円
- PER 予
- 11.7倍
- 2010年以降
- 1.55-28.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.6-2.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5%
- ROE 予
- 10.91%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 1000万
- 2016年3月31日 -30%
- 700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 「投資活動によるキャッシュ・フロー」2018/06/05 15:14
当連結会計年度におきましては、舗装資材製造販売事業にかかるリサイクル設備の更新や施工用機械の取得などにより、投資活動によるキャッシュ・フローは16億58百万円の資金減少(前年同期は12億34百万円の資金減少)となりました。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて66億79百万円の資金増加(前年同期は28億62百万円の資金増加)となり、前連結会計年度と比較し増加額は38億17百万円増加いたしました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益が59億35百万円となり、前連結会計年度と比較し14億21百万円の増益となったことに加え、未成工事支出金が前連結会計年度の増加から減少に転じたことなどによるものであります。2018/06/05 15:14
一方、投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、アスファルト合材工場や施工用機械の更新・増強を計画的に進めたことや事業用用地の取得などにより、その支出総額は前年を上回り、当連結会計年度におきましては16億58百万円の資金減少(前連結会計年度は12億34百万円の資金減少)となりました。
また、当社グループでは従前より、安定した経営基盤を構築するため積極的に有利子負債の圧縮を進めており、過去3年間の財務活動によるキャッシュ・フローの推移につきましても、15億51百万円(平成26年3月期)、16億4百万円(前連結会計年度)、16億3百万円(当連結会計年度)の減少となっております。