建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 19億1500万
- 2019年3月31日 +3.19%
- 19億7600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「機械運搬具等」には、機械装置、車輌運搬具、工具器具、備品が含まれております。2019/06/21 14:53
3 土地および建物の一部を連結会社以外から賃借しており、土地の面積については、( )内に外書きで示しております。
4 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2019/06/21 14:53
ただし、1998年4月1日以降の新規取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっておりま
す。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/21 14:53
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物・構築物 6百万円 16百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 13 7 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/21 14:53
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物・構築物 463百万円 432百万円 土地 11,053 9,921
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産または資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/21 14:53
当社グループは、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において収益性が著しく低下した資産または資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額143百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物・構築物29百万円、機械、運搬具及び工具器具備品22百万円、土地92百万円であります。用途 種類 場所 金額 事業用資産 建物・構築物機械、運搬具及び工具器具備品土地 北海道他 143百万円
なお、当該資産または資産グループの回収可能価額は、売却価値及び使用価値により測定しており、使用価値は、将来キャッシュ・フローを2.14%で割り引いて算出しております。