支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 105億3900万
- 2019年3月31日 -61.69%
- 40億3700万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- (貸借対照表関係)2019/06/21 14:53
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「営業外支払手形」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「営業外支払手形」177百万円、「その他」647百万円は、「その他」825百万円として組み替えております。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2019/06/21 14:53
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 2百万円 3百万円 支払手形 36 60 計 39 63 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に政策保有の株式であり、市場価格の変動リスクや発行会社の信用リスクに晒されております。2019/06/21 14:53
営業債務である支払手形・工事未払金等は、概ね1年以内の支払期日であります。また、借入金は、主に運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであり、金利の変動リスクに晒されております。そして、資金を調達する際に金融機関と締結したシンジケートローン契約には、財務制限条項が付されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制