- 1898
- 2026/08/26
- 時価
- 565億円
- PER 予
- 11.77倍
- 2010年以降
- 1.55-28.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.6-2.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.97%
- ROE 予
- 10.91%
- ROA 予
- 6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 62億3900万
- 2019年3月31日 -10.5%
- 55億8400万
個別
- 2018年3月31日
- 57億4300万
- 2019年3月31日 -12.35%
- 50億3400万
有報情報
- #1 シンジケートローン契約に関する注記
- ①2017年3月期以降の各決算期の期末日の貸借対照表及び連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期または2016年3月期の期末日の貸借対照表及び連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上にそれぞれ維持すること。2019/06/21 14:53
②2017年3月期以降の損益計算書及び連結損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
③2017年3月期以降の損益計算書及び連結損益計算書において、2期連続して当期純損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、全国で自然災害が相次ぐなか、各地で災害対応に従事するなど、社会資本整備の一端を担う企業グループとして、事業活動を通じた被災地の復旧・復興支援にも引き続き尽力してまいりました。2019/06/21 14:53
当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、受注高(製品売上高および不動産事業等売上高を含む)は788億17百万円(前連結会計年度比2.2%減)、売上高は740億36百万円(同9.3%減)となりました。また、損益面につきましては、経常利益は55億84百万円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は34億80百万円(同53.0%増)となりました。
セグメントの概況を示すと、次の通りであります。