日成ビルド工業(1916)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合建設の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- -1億6147万
- 2014年3月31日
- 2億8783万
- 2015年3月31日 +50.45%
- 4億3306万
- 2016年3月31日 +44.48%
- 6億2570万
- 2017年3月31日 +35.66%
- 8億4880万
- 2018年3月31日 -9.64%
- 7億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「システム建築事業」はシステム建築工事の請け負い及び建物のレンタルを行っております。2018/06/28 13:24
「総合建設事業」はシステム建築工事以外の一般土木建築工事を請け負っております。
「立体駐車場事業」は機械式及び自走式の立体駐車場の工事を請け負っているほか、点検・修理のサービス及び改修工事を行っております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2018/06/28 13:24
(注)1.システム建築事業及び立体駐車場事業については、同一の従業員が複数の事業に従事しているため、区分して従業員数を記載しておりません。セグメントの名称 従業員数(人) 立体駐車場事業 総合建設事業 172 開発事業 6
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、同事業全体の売上高は13,018百万円(前年同期比137.7%、3,565百万円増)となりました。2018/06/28 13:24
(総合建設事業)
総合建設事業につきましては、土木工事において公共工事が増加したことに加え、鉄道工事及びマンション等の建築工事も堅調に推移したことにより、売上高は17,067百万円(前年同期比103.5%、577百万円増)となりました。