売上高
連結
- 2014年9月30日
- 982万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 5億8260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/13 14:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか当社グループは、グループ各社の情報共有化等によるグループシナジーの最大化や収益安定型であるストック型ビジネスの拡大に向けて積極的に取り組んだほか、ユニットハウス市場の開拓を図るため、新製品開発や生産能力増強など競争力の強化を推進いたしました。また、海外事業につきましては、強固な基盤づくりに向けて、東南アジア諸国における代理店ネットワークの構築など推し進めてまいりました。2015/11/13 14:08
以上により、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は22,380百万円(前年同期比117.3%、3,294百万円増)、営業利益は1,509百万円(前年同期比141.2%、440百万円増)、経常利益は1,606百万円(前年同期比145.1%、499百万円増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は1,077百万円(前年同期比151.9%、368百万円増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 表示方法の変更2015/11/13 14:08
(開発事業売上高に係る表示方法の変更)
従来、「完成工事高」に含めていた「開発事業売上高」について、当連結会計年度における金額的重要性を考慮し、第1四半期連結会計期間より区分掲記し、関連する売上原価、売上総利益についても「開発事業売上原価」、「開発事業総利益」として区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っております。