新株予約権
連結
- 2013年3月31日
- 1606万
- 2014年3月31日 +135.45%
- 3782万
個別
- 2013年3月31日
- 1606万
- 2014年3月31日 +135.45%
- 3782万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2019/04/15 13:03
当社は、ストックオプション制度を採用している。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものである。
当該制度の内容は、以下のとおりである。 - #2 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2019/04/15 13:03
(注)1・当事業年度は、新株予約権の権利行使である。また、当期間は、単元未満株式の売渡請求による売渡である。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円)
2.当期間における処理自己株式数には、平成26年6月1日から有価証券報告書提出日(平成26年6月26日)までの単元未満株式の売渡しによる株式は含まれていない。 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有していない。2019/04/15 13:03
- #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2019/04/15 13:03
- #5 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2019/04/15 13:03
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりである。 - #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 1回無担保転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加である。
なお、上記の権利行使により、第46期事業年度(平成17年4月1日から平成18年3月31日まで)において、発行済株式総数が13,283千株、資本金が1,002,078千円及び資本準備金が997,921千円増加している。
2.平成17年6月29日開催の第45期定時株主総会決議に基づく、欠損填補のための資本準備金の減少である。
3.平成17年6月29日開催の第45期定時株主総会決議に基づき、資本の減少(無償)7,598,196千円のうち6,681,618千円を欠損填補に充当し、916,578千円をその他資本剰余金へ振替えている。2019/04/15 13:03 - #7 自己株式に関する注記
- (注)1.普通株式の自己株式の株式数の増加7,833株は、単元未満株式の買取による増加である。2019/04/15 13:03
2.普通株式の自己株式の株式数の減少10,000株は、新株予約権の権利行使による減少である。 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (ストックオプションの発行)2019/04/15 13:03
当社は、平成26年6月26日開催の取締役会において、新株予約権を発行する旨決議した。なお、この記載内容は、会社法第240条第4項及び会社法施行規則第53条第3号の規定に基づくものである。
なお、新株予約権の内容については、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」を参照されたい。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (ストックオプションの発行)2019/04/15 13:03
当社は、平成26年6月26日開催の取締役会において、以下の内容で新株予約権を発行する旨決議した。なお、この記載内容は、会社法第240条第4項及び会社法施行規則第53条第3号の規定に基づくものである。
当社取締役(社外取締役を除く。)及び当社監査役(社外監査役を除く。)に対するストック・オプション - #10 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2019/04/15 13:03
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 普通株式増加数(千株) 153 253 (うち新株予約権(千株)) (153) (253) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額算定に含めなかった潜在株式の概要 - -