支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 18億7743万
- 2019年3月31日 +36.56%
- 25億6374万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※2 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2019/06/25 13:42
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 6,333千円 7,396千円 支払手形 - 86,500 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態につきましては、当連結会計年度末の総資産は442億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ52億59百万円増加いたしました。その主な要因といたしましては、受取手形・完成工事未収入金等が40億80百万円増加したことによります。2019/06/25 13:42
負債の部におきましては、負債合計は238億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ47億64百万円増加いたしました。その主な要因といたしましては、支払手形・工事未払金等が33億69百万円、未成工事受入金が19億73百万円増加したことによります。
純資産の部におきましては、純資産合計は203億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億95百万円増加いたしました。その主な要因といたしましては、親会社株主に帰属する当期純利益10億68百万円及び剰余金の配当2億64百万円によるものです - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2019/06/25 13:42
営業債務である支払手形・工事未払金等は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利変動リスクに晒されておりますが、支払金利の変動リスクを回避し、支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用することがあります。なお、当期の連結決算日現在における借入金は、その全てが固定金利であり、金利スワップ取引はありません。