神田通信機(1992)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 798万
- 2016年6月30日 +247.93%
- 2779万
- 2017年6月30日 -64.29%
- 992万
- 2018年6月30日 +19.68%
- 1187万
- 2019年6月30日 -20.61%
- 943万
- 2020年6月30日 +2.45%
- 966万
- 2021年6月30日 -4.37%
- 924万
- 2022年6月30日 -0.79%
- 916万
- 2023年6月30日 +0.79%
- 923万
個別
- 2013年6月30日
- 1034万
- 2014年6月30日 -4.71%
- 985万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/14 10:44
(注) セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(千円) 情報通信事業(千円) 照明制御事業(千円) 不動産賃貸事業(千円) 売上高
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 10:44
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計(千円) 情報通信事業(千円) 照明制御事業(千円) 不動産賃貸事業(千円) 一時点で移転される財一定の期間にわたり移転される財又はサービス 616,652392,156 5,55469,414 ―― 622,206461,571
報告セグメント 合計(千円) 情報通信事業(千円) 照明制御事業(千円) 不動産賃貸事業(千円) 一時点で移転される財一定の期間にわたり移転される財又はサービス 566,768473,661 11,66252,769 ―― 578,431526,430 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
不動産の賃貸を事業としており、売上高は15百万円(前年同四半期比0.0%増)、営業利益は9百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。
(2) 財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末の総資産は78億73百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億28百万円減少しました。これは主に、現金預金が4億15百万円、未成工事支出金が75百万円、投資有価証券が1億25百万円増加し、受取手形、完成工事未収入金等及び契約資産が12億99百万円、繰延税金資産が38百万円減少したこと等によります。
当第1四半期連結会計期間末の負債は27億24百万円となり、前連結会計年度末と比較して5億95百万円減少しました。これは主に、支払手形・工事未払金等が4億6百万円、未払法人税等が1億57百万円減少したこと等によります。
当第1四半期連結会計期間末の純資産は51億48百万円となり、前連結会計年度末と比較して1億32百万円減少しました。これは主に、利益剰余金が1億42百万円減少したこと等によります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(4) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間において、研究開発は行われておりません。2023/08/14 10:44