- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の合計は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。また、減価償却費の合計は、連結財務諸表計上額と一致しております。
2.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。
2017/09/07 9:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。また、減価償却費の合計は、連結財務諸表計上額と一致しております。2017/09/07 9:11
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/09/07 9:11- #4 業績等の概要
このような経営環境のもと、当社グループは、永年にわたり情報・通信・映像の事業で培った豊富な経験と情報・通信を統合した確かな技術力をもって、進化するネットワーク社会に適合したソリューションビジネスを展開してまいりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は58億52百万円(前年同期比3.6%減)となり、営業利益は1億62百万円(前年同期比37.1%減)、経常利益は2億15百万円(前年同期比30.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度において特別利益に計上した負ののれん発生益の反動減もあり1億51百万円(前年同期比64.3%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2017/09/07 9:11- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は58億52百万円(前年同期比3.6%減)となりました。不動産賃貸事業がほぼ計画通り推移し、情報システム事業が計画を上回りましたが、当社の主力事業である建設事業が、連結子会社の前年度の特需が一巡した影響等により計画を下回ったこと等が要因となりました。
② 営業利益
営業利益は、売上高が計画を下回ったことにより1億62百万円(前年同期比37.1%減)となりました。
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