1992 神田通信機

1992
2026/10/09
時価
76億円
PER 予
22.34倍
2010年以降
赤字-34.28倍
(2010-2026年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.3-1.1倍
(2010-2026年)
配当 予
2.9%
ROE 予
4.89%
ROA 予
3.26%
資料
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経常利益又は経常損失(△)

【資料】
四半期報告書-第85期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
【閲覧】

連結

2020年6月30日
663万
2021年6月30日 +596.05%
4621万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営成績の状況
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種は本格化しましたが、緊急事態宣言の再発出や変異株の拡大など収束の兆候は見られず、先行きは依然として不透明な状況が続いております。 このような経営環境のもと、当社グループは、永年にわたり培った情報・通信・映像事業の技術力に加え、照明制御業界内において、社会に適合したソリューションビジネスを着実に展開してまいりました。期初に懸念していた、半導体(関連部品含)不足による交換機の生産遅れによる納期への影響はありましたが、期初の受注残工事は予定通り完工し、保守工事・保守料の増加等もあり、売上が概ね順調に推移いたしました。 この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は11億63百万円(前年同四半期比10.4%増)となり、営業利益は28百万円(前年同四半期は営業損失15百万円)、経常利益は46百万円(前年同四半期比596.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2百万円)となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 ① 情報通信事業
従来のネットワークインフラの設計・提案・構築、「働き方改革」をキーワードとした、お客様の問題解決につながるソリューション提案を積極的に展開いたしました。
2021/08/13 10:18

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