- 1992
- 2026/09/10
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 22.79倍
- 2010年以降
- 赤字-34.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.3-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 4.89%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 47億6692万
- 2022年3月31日 +2.06%
- 48億6534万
個別
- 2021年3月31日
- 34億6792万
- 2022年3月31日 +11.07%
- 38億5195万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース投資資産2022/06/30 10:52
(2) リース債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 流動資産 76,407千円 74,144千円 投資その他の資産 271,718千円 212,606千円
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の財務諸表に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。2022/06/30 10:52
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」及び「売掛金」は、当事業年度より「完成工事未収入金」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」及び「前受金」は、「契約負債」及び「前受金」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 1.収益認識に関する会計基準等の適用2022/06/30 10:52
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、従来は工事完成基準を適用していました工事請負契約のうち、一定の期間にわたり履行義務が充足される契約については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識する方法に変更しております。また、期間がごく短い工事については、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 この結果、当連結会計年度の連結財務諸表及び利益剰余金の当期首残高への影響はありません。また、1株当たり情報に与える影響はありません。 収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金等」は、当連結会計年度より「受取手形、完成工事未収入金等及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2.時価の算定に関する会計基準等の適用