四半期報告書-第84期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
第1四半期連結累計期間末におきまして、新型コロナウイルスによる当社グループへの影響は第1四半期で収束に向かい、第2四半期から業績が回復すると仮定しておりましたが、最近の動向では、新型コロナウイルスに関しては収束時期の見通しが立たない状況となっております。
しかしながら、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績への影響は軽微であったこと、当連結会計年度の売上となる受注残は一定程度確保できていることから、現時点では業績への影響も限定的であると見込んでおります。繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについても、第1四半期連結累計期間末時点での見積りからの重要な変更はありません。
第1四半期連結累計期間末におきまして、新型コロナウイルスによる当社グループへの影響は第1四半期で収束に向かい、第2四半期から業績が回復すると仮定しておりましたが、最近の動向では、新型コロナウイルスに関しては収束時期の見通しが立たない状況となっております。
しかしながら、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績への影響は軽微であったこと、当連結会計年度の売上となる受注残は一定程度確保できていることから、現時点では業績への影響も限定的であると見込んでおります。繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについても、第1四半期連結累計期間末時点での見積りからの重要な変更はありません。