経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 33億9900万
- 2015年12月31日 +77.99%
- 60億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額437百万円は、各報告セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)439百万円及びその他の調整額△1百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない受取配当金等であります。2016/02/12 11:47
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額107百万円は、各報告セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)103百万円及びその他の調整額3百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない受取配当金等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/12 11:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 完成工事高は、マレーシアやベトナムなどで工事量が減少しましたが、タイや国内などで増加したことにより、1,453億70百万円(前年同四半期比13.7%増加)となり、うち海外の完成工事高は、808億26百万円(前年同四半期比15.2%増加)となりました。2016/02/12 11:47
利益面につきましては、完成工事高が前年同四半期比で174億81百万円増加したことや完成工事総利益率が1.6ポイント改善したことにより、営業利益は87億59百万円(前年同四半期比40億65百万円増加)、経常利益は80億10百万円(前年同四半期比26億8百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億37百万円(前年同四半期比6億46百万円増加)となりました。
セグメントごとの業績(セグメント間の内部取引高を含む)は次のとおりであります。