有報情報
- #1 のれん償却額に関する注記
- 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2019/02/14 9:55
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2014年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを一時償却したものであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/14 9:55
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 9:55
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 減価償却費 975 百万円 1,473 百万円 のれんの償却額 140 百万円 1,963 百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/14 9:55
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の流動資産は前連結会計年度末に比べ0.1%減少し、1,588億95百万円となりました。これは未成工事支出金が22億17百万円、その他のうち仮払消費税等が66億87百万円それぞれ増加し、現金預金が80億16百万円、受取手形・完成工事未収入金等が25億48百万円それぞれ減少したことなどによります。2019/02/14 9:55
当第3四半期連結会計期間末の固定資産は前連結会計年度末に比べ6.3%減少し、528億51百万円となりました。これは有形固定資産が9億50百万円増加し、投資有価証券が28億37百万円、のれんが20億18百万円それぞれ減少したことなどによります。
この結果、当第3四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末に比べ1.7%減少し、2,117億47百万円となりました。