経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 71億6500万
- 2018年12月31日 +30.8%
- 93億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額289百万円は、各報告セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)287百万円及びその他の調整額2百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、受取配当金等であります。2019/02/14 9:55
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額114百万円は、各報告セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)112百万円及びその他の調整額1百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、受取配当金等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/14 9:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 完成工事高は、国内は増加したものの海外で減少し、1,546億3百万円(前年同四半期比4.7%減少)となり、うち海外の完成工事高は、710億72百万円(前年同四半期比16.6%減少)となりました。2019/02/14 9:55
利益面につきましては、環境システム事業が好調に推移し、営業利益は80億91百万円(前年同四半期比17億71百万円増加)、経常利益は87億44百万円(前年同四半期比18億35百万円増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、40億58百万円(前年同四半期比35百万円減少)となりました。
セグメントごとの業績(セグメント間の内部取引高を含む)は次のとおりであります。