- 1979
- 2026/09/11
- 時価
- 2348億円
- PER 予
- 12.95倍
- 2010年以降
- 7.5-22.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.57-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 10.31%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 一定の期間にわたり収益を認識する方法における履行義務の充足に係る進捗度の測定は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。なお、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。2022/02/10 15:02
また、営業外費用に計上していた売上割引については完成工事高より控除しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における受注工事高は、海外で減少したものの、国内で増加し、1,455億11百万円(前年同四半期比5.9%増加)となり、うち海外の受注工事高は、518億82百万円(前年同四半期比26.3%減少)となりました。2022/02/10 15:02
完成工事高は、国内で減少したものの、海外で増加し、1,448億59百万円(前年同四半期比6.8%増加)となり、うち海外の完成工事高は、707億70百万円(前年同四半期比16.4%増加)となりました。
利益面につきましては、完成工事総利益は212億51百万円(前年同四半期比12百万円減少)、営業利益は55億78百万円(前年同四半期比2億28百万円減少)、経常利益は66億44百万円(前年同四半期比4億49百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億24百万円(前年同四半期比1億60百万円減少)となりました。