経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 58億3900万
- 2022年12月31日 +57.25%
- 91億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額836百万円は、各報告セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)836百万円及びその他の調整額△0百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、受取配当金等であります。2023/02/14 11:02
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額630百万円は、各報告セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)631百万円及びその他の調整額△0百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、受取配当金等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/14 11:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 完成工事高は、国内は増加したものの海外は減少し、1,419億79百万円(前年同四半期比2.0%減少)となり、うち海外の完成工事高は、528億35百万円(前年同四半期比25.3%減少)となりました。2023/02/14 11:02
利益面につきましては、完成工事総利益は222億9百万円(前年同四半期比9億57百万円増加)、営業利益は73億1百万円(前年同四半期比17億23百万円増加)、経常利益は85億59百万円(前年同四半期比19億15百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50億83百万円(前年同四半期比6億59百万円増加)となりました。
セグメントごとの業績(セグメント間の内部取引高を含む)は次のとおりであります。