西部電気工業(1937)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 24億6900万
- 2011年9月30日 +54.56%
- 38億1600万
- 2012年9月30日 -33.33%
- 25億4400万
- 2013年9月30日 -24.14%
- 19億3000万
- 2014年9月30日 +11.09%
- 21億4400万
- 2015年9月30日 +3.78%
- 22億2500万
- 2016年9月30日 -53.35%
- 10億3800万
- 2017年9月30日 +125.53%
- 23億4100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3億2千8百万円増加(新規連結に伴う資金の増加を含む)し、36億8千万円となりました。2017/11/14 13:25
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、23億4千1百万円(前年同期は10億3千8百万円の収入)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前四半期純利益7億8千2百万円、減価償却費4億8千3百万円、売上債権の減少額47億3千3百万円であり、支出の主な内訳は未成工事支出金等の増加額22億2千万円、仕入債務の減少額6億7千5百万円によるものであります。