訂正臨時報告書
- 【提出】
- 2020/09/30 11:17
- 【資料】
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提出理由
当社は、2020年6月25日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2020年6月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金27円 総額679,090,527円
ロ 効力発生日
2020年6月26日
ハ その他の剰余金の処分に関する事項
① 減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 総額1,000,000,000円
② 増加する剰余金の項目とその額
別途積立金 総額1,000,000,000円
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、田邊昭治、大森郁雄、澤村正彰、北原雄二、佐久間一、土澤壇を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、明星久雄、遠藤茂樹、大野雅人を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、内田滋を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.賛成割合の計算方法は、本総会に出席した議決権の数(事前行使分及び当日出席分)に対し、賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2020年6月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金27円 総額679,090,527円
ロ 効力発生日
2020年6月26日
ハ その他の剰余金の処分に関する事項
① 減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 総額1,000,000,000円
② 増加する剰余金の項目とその額
別途積立金 総額1,000,000,000円
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、田邊昭治、大森郁雄、澤村正彰、北原雄二、佐久間一、土澤壇を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、明星久雄、遠藤茂樹、大野雅人を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、内田滋を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 216,119 | 306 | 0 | (注)1 | 可決 | (99.86) |
| 第2号議案 取締役6名選任の件 | ||||||
| 田邊昭治 | 190,750 | 25,675 | 0 | 可決 | (88.14) | |
| 大森郁雄 | 216,138 | 287 | 0 | 可決 | (99.87) | |
| 澤村正彰 | 216,138 | 287 | 0 | (注)2 | 可決 | (99.87) |
| 北原雄二 | 216,138 | 287 | 0 | 可決 | (99.87) | |
| 佐久間一 | 215,837 | 588 | 0 | 可決 | (99.73) | |
| 土澤 壇 | 215,115 | 1,310 | 0 | 可決 | (99.39) | |
| 第3号議案 監査役3名選任の件 | ||||||
| 明星久雄 | 216,078 | 347 | 0 | 可決 | (99.84) | |
| 遠藤茂樹 | 190,379 | 26,046 | 0 | (注)2 | 可決 | (87.97) |
| 大野雅人 | 215,848 | 577 | 0 | 可決 | (99.73) | |
| 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 | (注)2 | |||||
| 内田 滋 | 190,333 | 26,092 | 0 | 可決 | (87.94) | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.賛成割合の計算方法は、本総会に出席した議決権の数(事前行使分及び当日出席分)に対し、賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。