- 1980
- 2026/10/06
- 時価
- 4191億円
- PER 予
- 14.41倍
- 2010年以降
- 4.69-42.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.02倍
- 2010年以降
- 0.38-3.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 20.95%
- ROA 予
- 12.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 5億5700万
- 2019年3月31日 -17.95%
- 4億5700万
個別
- 2018年3月31日
- 5億5400万
- 2019年3月31日 -18.23%
- 4億5300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/25 11:33 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)未成工事支出金
個別法に基づく原価法を採用しております。
(ロ)材料貯蔵品
移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法を採用しております。
在外連結子会社は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/06/25 11:33建物及び構築物 15~50年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)未成工事支出金
個別法に基づく原価法を採用しております。2019/06/25 11:33