福田組(1899)の売上高 - 不動産の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 8億1100万
- 2014年3月31日 -34.9%
- 5億2800万
- 2015年3月31日 +332.2%
- 22億8200万
- 2016年3月31日 -41.54%
- 13億3400万
- 2017年3月31日 -50.15%
- 6億6500万
- 2018年3月31日 +8.42%
- 7億2100万
- 2019年3月31日 -26.91%
- 5億2700万
- 2020年3月31日 +193.36%
- 15億4600万
- 2021年3月31日 -13.2%
- 13億4200万
- 2022年3月31日 -22.88%
- 10億3500万
- 2023年3月31日 -47.05%
- 5億4800万
- 2024年3月31日 +639.23%
- 40億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 15:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、以下の通りとなります。2024/05/10 15:04
不動産の販売事業、並びに前期から繰り越された大型民間建築工事等の進捗が順調に推移していることから、売上高は前年同四半期と比べて15.4%増の414億円余となりました。
利益面では、大型開発物件の引渡しにより不動産事業売上高が増加したことに伴い、売上総利益は前年同四半期と比べて38.2%増の50億円余となりました。また、不動産販売に伴う販売費の計上により、販売費及び一般管理費は増加しているものの、売上総利益の増加がそれを大きく上回っていることから、営業利益は前年同四半期と比べて100.2%増の26億円余となりました。同様に、経常利益においても、前年同四半期と比べて93.8%増の27億円余となりました。これらにより、税金等調整前四半期純利益の増加、並びに法人税等の税金費用が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べて97.4%増の18億円余となりました。