当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 15億7500万
- 2014年6月30日 +121.21%
- 34億8400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は建設事業での前年からの繰越高及び当期受注高の増加に加え、手持工事の進捗状況も順調であったことから、前年同四半期と比べて19.6%増の663億円余となった。2014/08/13 9:36
利益面では、工事採算性の向上と売上高の増加が影響して、売上総利益は前年同四半期と比べて45.4%増の68億円余となり、営業利益では、人件費の上昇や貸倒引当金戻入額が前期に比べて減少したこと等により、一般管理費が若干増加したものの、133.4%増の35億円余となった。四半期純利益においては、特別利益で固定資産売却益を計上したことや利益増加に伴う税金費用の大幅な増加により、121.1%増の34億円余となった。
報告セグメント等の業績は次のとおりである。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/13 9:36
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 35円31銭 78円06銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,575 3,484 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,575 3,484 普通株式の期中平均株式数(千株) 44,634 44,645