- 1899
- 2026/09/17
- 時価
- 847億円
- PER 予
- 12.08倍
- 2009年以降
- 赤字-13.25倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2009年以降
- 0.19-1.48倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 6.91%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 15億3700万
- 2014年6月30日 +133.51%
- 35億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/13 9:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △62 四半期連結損益計算書の営業利益 1,537
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/13 9:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △75 四半期連結損益計算書の営業利益 3,589 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は建設事業での前年からの繰越高及び当期受注高の増加に加え、手持工事の進捗状況も順調であったことから、前年同四半期と比べて19.6%増の663億円余となった。2014/08/13 9:36
利益面では、工事採算性の向上と売上高の増加が影響して、売上総利益は前年同四半期と比べて45.4%増の68億円余となり、営業利益では、人件費の上昇や貸倒引当金戻入額が前期に比べて減少したこと等により、一般管理費が若干増加したものの、133.4%増の35億円余となった。四半期純利益においては、特別利益で固定資産売却益を計上したことや利益増加に伴う税金費用の大幅な増加により、121.1%増の34億円余となった。
報告セグメント等の業績は次のとおりである。