- 1899
- 2026/09/17
- 時価
- 847億円
- PER 予
- 12.08倍
- 2009年以降
- 赤字-13.25倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2009年以降
- 0.19-1.48倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 6.91%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 30億8500万
- 2014年9月30日 +47.07%
- 45億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/11 15:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △94 四半期連結損益計算書の営業利益 3,085
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/11 15:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 金額 全社費用(注) △111 四半期連結損益計算書の営業利益 4,537 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高については建設事業で前年からの繰越高及び当期受注高の増加、並びに手持工事の進捗状況も順調であったことに加え、不動産事業で大型物件の販売が生じたことなどから、前年同四半期と比べて20.8%増の1,051億円余となった。2014/11/11 15:24
利益面では、工事採算性の向上と売上高の増加が影響して、売上総利益は前年同四半期と比べて23.6%増の99億円余となり、販売費及び一般管理費が増加したものの、営業利益は前年同四半期を47.0%上回る45億円余となった。営業外収益で貸倒引当金戻入額が発生したことや特別損失で減損損失を計上したことなどにより、四半期純利益においては、65.1%増の45億円余となった。
報告セグメント等の業績は次のとおりである。